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ダイハツ【タント】ACCクルコン停止保持機能はいつから?

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軽スーパーハイトワゴンの人気車種

ダイハツ【タント】

2003年11月に初代が誕生以来、長年トールワゴンの代表モデルとして人気のタント

今回はダイハツ「タント」のACCアダプティブクルーズコントロール情報を紹介します


2021年9月21日発売〜

4代目「タント」一部改良

一部グレードに電動パーキングブレーキを採用

ACCクルーズコントロールは一部グレードにメーカーオプションで設定が可能です


【グレード・価格】

グレード「L」約135万円〜・燃費「22.7km」WLTCモード

グレード「X」約150万円〜・燃費「22.7km」WLTCモード

グレード「Xターボ」約162万円〜・燃費「21.2km」WLTCモード

カスタム

グレード「カスタムX」約175万円〜・燃費「21.9km」WLTCモード

グレード「カスタムRS」約184万円〜・燃費「21.2km」WLTCモード

※スマートクルーズパック+55000円(税込)で全車速追従機能付きのACCを設定できます

※グレード「L」は設定不可


【ACCの主な性能】

全車速追従機能付きACCアダプティブクルーズコントロール

(停止保持機能あり)

LKC(レーンキープアシスト)

先行車発進お知らせ機能

標識認識機能


ACCレビュー動画▼

ダイハツタントの運転支援システム!アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)の設定方法と使い方



2019年7月9日発売〜

4代目「タント」LA650S/LA660S型

ACCアダプティブクルーズコントロールは一部グレードメーカーオプションとなっています

「Xターボ」「カスタムRS」「ウェルカムシートリフト カスタムRS」「スローパーカスタムRS」にスマートクルーズパックを設定可能


全車速追従機能付きACCアダプティブクルーズコントロール

※停止保持機能なし

先行車に追従して停止した後はメーター内に警報が出てクルマは動き出してしまうので、ドライバー自身でブレーキを踏む必要があります



2013年10月3日発売〜

3代目「TANTO」LA600S/LA610S型

2007年12月17日発売〜

2代目「TANTO」L375S/L385S型

2003年11月27日発売〜

初代「TANTO」L350S/L360S型

3代目以前の「タント」にはACCアダプティブクルーズコントロールは装備されていません



【まとめ】

ダイハツ自動車のベストセラー軽ハイトワゴン

「タント」でACCアダプティブクルーズコントロール搭載車を選ぶなら

2021年9月21日発売〜

4代目「一部改良」

電子パーキングブレーキ採用により停止保持機能が追加された以降のモデルがおすすめです

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