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トヨタ【ライズ】ACCクルーズコントロール搭載状況「2023年最新」

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トヨタが販売する人気の小型クロスオーバーSUV(1200CCクラス)

【ライズ】

2019年11月にトヨタの子会社であるダイハツが開発して共同で販売を開始したライズ(ダイハツ名はロッキー)

2021年11月に一部改良とハイブリッドモデル加えられ現行モデルとなっています

1200ccサイズとコンパクトながら力強い走りで週末のレジャーや普段使い易いと大人気となっているライズ

今回はトヨタ自動車が販売する「ライズ」ACCクルーズコントロール搭載状況を紹介していきます


2021年11月〜発売〜現行モデル

ガソリン車

グレード「X」約172万円〜

グレード「G」約187万円〜

グレード「Z」約205万円〜

【ハイブリッド車】

グレード「G」約217万円〜

グレード「Z」約234万円〜


2023年1月現在のACCアダプティブクルーズコントロールの搭載状況は

グレード「Z」にのみに標準搭載されています


アダプティブクルーズコントロール(全車速追従機能付き)(停止保持機能あり)

レーンキープコントロール(LKC)


本来トヨタの予防安全装備は「トヨタセーフティセンス」という名前で展開されていますが、ライズに関しては製造元がダイハツなので「スマートアシスト」の名称となっています



2019円11月〜発売

2019年11月に発売されたライズ

2021年11月現行モデルとの違いはハイブリッド車が無くガソリン車のみの設定で、エンジンの排気量も1000ccと小さい点が挙げられます

※フルタイム4WD車に関しては現在発売されているモデルも1000CCです


ACC搭載状況

2019年11月に発売されたライズのACCアダプティブクルーズコントロールの搭載状況は現行モデルと同じで

グレード「Z」にのみ標準装備されています


アダプティブクルーズコントロール(全車速追従機能付き)

※停止保持機能無し

レーンキープコントロール(LKC)



【まとめ】

トヨタ自動車が販売している

「ライズ」で

ACCアダプティブクルーズコントロールがほしい方は

グレード「Z」

電動パーキングブレーキが採用されACCに「停止保持機能」が付いた

2021年11月発売〜現行モデルがおすすめです